作者紹介&著書まとめ:辻村深月

辻村深月のプロフィール

名前:辻村 深月(つじむら みづき)

生年:1980年生まれ

出身:山梨県笛吹市

活動期間:2004年~

ジャンルはミステリ、推理小説が多い。

イヤミス(嫌な気持ちになるミステリ)も多く、それはそれで面白い。

現代において非常に有名な作家の1人。

直木賞作家である。

作品は映画化、ドラマ化、マンガ化など、メディア展開も多い。

※wikiより一部抜粋

 

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著書まとめ(2017年2月末時点)

著書(文庫化済のものは記載します)

『冷たい校舎の時は止まる』2004年7月発行 文庫化済

『子どもたちは夜と遊ぶ』2005年5月発行 文庫化済

『凍りのくじら』2005年11月 文庫化済

『ぼくのメジャースプーン』2006年4月 文庫化済

『スロウハイツの神様』2007年1月 文庫化済

『名前探しの放課後』2007年12月 文庫化済

『太陽の坐る場所』2008年12月 文庫化済

『ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ』2009年9月 文庫化済

『V.T.R』2010年2月 文庫化済

『本日は大安なり』2011年2月 文庫化済

『オーダーメイド殺人クラブ』2011年5月 文庫化済

『水底フェスタ』2011年8月 文庫化済

『サクラ咲く』2012年3月 文庫化済

『島はぼくらと』2013年6月 文庫化済

『盲目的な恋と友情』2014年5月 文庫化済

『ハケンアニメ!』2014年8月

『朝が来る』2015年6月

『東京會舘とわたし』2016年7月

『クローバーナイト』2016年11月
   

 

辻村深月の人気作、オススメ作

 

デビュー作の「ツナグ」、「凍りのくじら」、「スロウハイツの神様」、「ぼくのメジャースプーン」などが人気かなと本屋視点では思います。

僕は、「ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ」と「オーダーメイド殺人クラブ」、「ハケンアニメ」は読んでいます。

「ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ」は直木賞受賞作です。

「ハケンアニメ」は辻村作品は少し暗い印象を持つ作品が多いのですが、アニメ業界を題材にした話で面白かったです。

著書がたくさんある方ですので、とりあえず1冊読んで気に入ればたくさん楽しめていいのでは思います。

 

それでは失礼致しますm(__)m

 

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